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BNW-03  宝もの

デビュー  − 2011.10 中旬 −

10月15日(土)・16日(日)に行われる予定だったRFL駒沢が、
天候不良の為、16日(日)のみの開催となりました。

でも開催したならTEAM MOMOとして馳せ参じます!

            ↓ クリック 
   

そして今回のRFLは、大造の初陣でもあります!(笑)

ホン・・・・・・・・・ト、みんなに愛されて、幸せな子です!!(´▽`*)







サンタクロース  − 2011.12 下旬 −

子供って、クリスマスをもの凄く楽しみにしていますよね!?
まぁ、クリスマスを楽しみにしているというか、
サンタクロースからのプレゼント目当てというのが本音なのでしょうけど・・・(笑)

サンタクロースなる外人のおっさんが、夜中に家宅侵入し、子供の枕元にやって来る・・・
冷静に考えたら、とんでもなく恐ろしい話だったりします・・・。
しかし多くの親御さん達は、言う事を聞かない自分の子供に対し
「良い子にしていないと、サンタさん来ないよ!」
期間限定ではあるものの、逆にサンタクロースの存在を利用し子供を黙らせる道具とするのです。
多分、私も今後自分の子供が言う事を聞かなくなった場合、
すかさず、この期間限定であるサンタクロースの効力を使わせてもらう事になるでしょう!(^^:
但し、このサンタクロースの効力を最大限に発揮するためには、毎年それなりのプレゼントを
サンタクロースから・・・と偽り子供に与え続けなければなりません。


話は変わりますが、会社の仲間内で、子供にいつからサンタクロースからのプレゼントを
渡すべきか?という話題が上がりました。
人によって意見はマチマチでしたが、生まれて間もない子供は何も解っていないので
プレゼントはいらないだろう・・・という意見もありました。
確かに、それは理にかなって合理的な考えなのですが、何だか寂しい気がしました・・・。

何も解らない乳飲み子に対して、プレゼントを渡す事は親の自己満でしかないのは
重々承知しています。
でも、生まれて初めて迎えるクリスマスだし、偽りでもいいからサンタクロースから
プレゼントを渡そう・・・と、ちょっとロマンチック?に演出してみたくなったのでした♪
クリスマスイブの夜、枕元にプレゼントを置いて、次の日の朝に気が付く・・・という設定で
やってみました。

これにはナイショにしていた妻が、かなりビックリしていました!( ̄ー ̄)ニヤリ

   

プレセントうんぬんより、↑このプレゼントを入れるデカい靴下を入手するのが
一苦労でした。(^^;

大造におもちゃを渡すと、かなり夢中になり離しませんでした〜(´▽`*)

   


・・・と、ここで猛烈に反省。。。

上記で子供を黙らす道具としてだとか、サンタクロースの効力を発揮するためだとか、
不適切な発言をしてしまいましたが、それは大きな間違いでした。
毎年、かけがえの無い子供の笑顔が見たいからクリスマスプレゼントを渡すのだ・・・
という事を親になって初めて身に染みて理解したのでした。。。




夕方、妻が育児でなかなか行けなかった美容室へ久しぶりに行きました。
大造はまだ生後四ヶ月を過ぎたばかり。
母親がいないと泣いてしまい、男の私の力じゃどうにもできない事が多々あるのですが、
ここは頑張って二人でお留守番をする事にしました・・・。(^^;

ん???
サンタクロースの効力が効いたのか!?
大造は泣き出す事なく、とてもお利口に、私の腕の中で眠ってくれたのでした。。。

   

この子のためなら何だってできるな・・・。


  Merry Christmas  


               幸多き人生でありますように。








おはよう  − 2012.01 上旬 −

朝起きて、
『おはよう!』
と声をかけると、ニッコリ笑って返してくる。

           

癌を完全克服した・・・と実感して間もなく、この子が生まれてきました。

正月に帰省した際、母から
「貴方の人生は変わった」と言われました。

数年前、癌で死に掛けた事があったけど、必死で踏ん張って生きてきました。
この子の笑顔は、その御褒美なのかな?


長生きしてこそ、良い事が巡ってくるチャンスが増えるのだと思います。



人生、まだまだ捨てたもんじゃないな。







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