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DS-21  人の生き死に


【 常連さんの死 】 − 2007.06 下旬 −

5月中旬の事ですが、このサイトの常連さんだったノゲイラさんがお亡くなりになりました。
死因は肝細胞癌です。
ノゲイラさんは、私と同じくB型肝炎でいきなり肝細胞癌になった者として、
このサイトの掲示板に良く書き込みをされていた方です。
歳は私より一つ年上だと思います。
癌の摘出手術は2005年の5月との事でした。
私が手術したのは2005年の2月ですので、同じ境遇で且つ、手術した日も近いという事で、
お互いこのサイトの掲示板を通して情報交換をしておりました。
同じB型肝炎からの肝細胞癌患者でしたが、私と唯一違う点はその病状でした。
私の癌は5cm弱でStageVに対し、ノゲイラさんの癌は3cmでStageU(掲示板でご本人談)。
しかし私の場合は、検査で癌細胞が見つかり、肝動脈塞栓療法(TAE)にて抗癌剤投与の後、
肝臓の約半分近くを切除・・・という治療に対し、
ノゲイラさんの場合は、腹痛で病院に駆け込み、エコー検査により腫瘍が発見され、
しかも腫瘍から出血しているとの事で緊急手術。肝臓の1/3を切除された・・・という事でした。
ノゲイラさんは、主治医から
「今後、肝臓移植も視野に入れてください・・・。」

告げられていたそうです。
私は術後、肝臓移植の話は出ておらず、彼のコメントに関しては?な点を感じていました。
何故、私より腫瘍のサイズが小さくStageも低いのに移植の話が出るのだろう???と。
ノゲイラさんご本人は、掲示板で「StageU」だとおっしゃっていましたが、
書籍で調べたところ、腫瘍が破裂、または出血した場合は、大きさに限らずStageWで
末期である・・・との事がわかりました。(あくまでも本に書いている一般論ですが・・・。)
ご本人は医師からどの様な説明でStageUと解釈されていたのかは不明ですが、
いずれにしても、当時ノゲイラさんに対して
「それはStageWではないのでしょうか?」等と
コメントをする事は冷酷すぎて私にはできませんでした。
何故なら、彼は「再発」に関して人一倍ナーバスになっており、
精神的にもかなり滅入っていられたからです。

彼はブログを持っていました。この掲示板に初めてレスされた時のみ、一度だけリンク先を
貼っており、その後はリンク先を貼っていなかったので、私はそのURLをPCのお気に入りに
入れておきました。
ノゲイラさんのブログは、彼の悲痛な叫びが前面に表現されたもので、
読んでいてとても辛くなる文章ばかりでした。
途中からブログの管理を放置されていた様でしたので、私のサイトから彼のブログへは、
あえてリンクをしませんでした。
2006年10月、ノゲイラさんは再発されました。癌摘出後、1年5ヶ月後の事でした。
掲示板へ書かれた彼の病状説明は、肝臓内に腫瘍が4個と多発!
手術不可能で肝動脈塞栓療法(TAE)のみの治療しか無い状況でした。
要するに延命治療の道しか残っていない・・・という事だったのです。
彼へつきつけられた厳しい現実は勿論の事、
「B型肝炎からの肝細胞癌の再発の仕方は多発が多い・・・。」
という彼からの情報に対して、私はもの凄くショックを受けました。
同病者として、まるで自分の未来を見ているかの様でした。。。
彼は、肝動脈塞栓療法(TAE)を経て退院された後、セカンドオピニオンで手術をしてくれる
病院を見つけました。
その手術内容を聞くと、開腹してのマイクロ波というものでした。
開腹して肝臓に直接針を刺し、マイクロ波で腫瘍(癌細胞)を焼き殺すという方法です。
マイクロ波は知っていたのですが、開腹して直接肝臓に針を刺す・・・という治療法は、
初めて聞きました。開腹したのに切除しないという事は、肝機能が非常に悪いのだと察していました。
彼はとんでも無く厳しい状況下にある・・・と、再度認識しました。
手術は成功しましたが、医師より
「1年以内に再発する可能性が高い・・・。」と告知されており、
「1年が勝負だ!」と彼は言っていました。2006年12月末の事でした。

2007年2月、手術から2ヶ月後、再発を告知された旨のレスが掲示板にありました。
色々と状況説明をこの掲示板へ書き込まれ、最後に抗癌剤治療をチャレンジされ、
希望を捨てずに掲示板へ情報を提供して頂きましたが、
同年5月中旬、ノゲイラさんの弟さんより、ノゲイラさんが永眠されたコメントが掲示板に
記載されました。

自分の胸の内にだけに閉まっておこうと思っていましたが、彼のブログを紹介致します。
 →
ノゲイラさんのブログ 
(管理されていないので、今後リンクが切れる可能性があります。)
皆さんにお伝えして良いものかどうか???非常に迷いましたが、
彼のがんばりを称えお伝え致します。

彼は、このサイトの掲示板に
「死にたくない!」と本音のコメントを何度かされ、
最後まで諦める事なく癌と戦い抜きました。
彼とはリアルの場では接点はありませんでしたが、このサイトの掲示板を通じて
B型肝炎からの肝細胞癌患者という同じ境遇の者同士、
色んな意味で分かち合えたと思っています。

彼の死は残念でなりません。


安らかにお眠り下さい。
心よりご冥福をお祈り致します。






【 自己責任・・・だな 】 − 2007.07 上旬 −

会社では、昨年まで40歳を超える社員は、人間ドックでの検査を義務付けられていました。
35歳未満の社員は通常の健康診断、35歳〜39歳の社員は健康診断+成人病検診を
義務付けられており、これは会社に健康保険組合の団体が来て一斉に行う決まりとなっていました。
検査代は会社負担でまるっきりのタダ!
健康保険組合の団体が、会社まで来てもらえるので、これはこれで便利でした。
しかし一方、人間ドックを受けなければならない40歳以上の社員は不憫でなりませんでした。
なぜなら、会社側の負担金はかなり貧相なもので、たったの2万円・・・。(−−;
人間ドックは病院にもよりけりですが、基本(最低限)の日帰りコースで4万円程度。
40歳を超える社員は、実質2万円の自己負担・・・という事になります。
40歳以上の先輩社員に人間ドックについて話を聞いてみると、
基本(最低限)の日帰りコースの内容では、会社で受ける健康診断とたいした差は無く、
あって腹部超音波検査が加わるぐらいなもの・・・という事でした。
わざわざ労力と金をかけても、会社の健康診断とあまり差がなければ、メリットは感じられず
不平不満の声を多数聞きました。。。
しかし、4月より会社の制度が変わり、35歳以上から人間ドックで検診する事を
義務付けられる内容となりました。
会社からの負担金は、人間ドックにかかる費用が4万円に満たない場合は会社が9割の負担。
4万円を超えた場合、上限で4万円まで会社側が負担し残りは自己負担・・・という制度になりました。

私は40歳に満たないですが、35歳以上という事で人間ドックを受ける対象者となります。
同期の中には
「面倒だ!」とか、「会社での健康診断の方が金がかからない!」
等と
不平不満を言い出す者もいます。
しかし、私は逆にラッキー!だと感じました♪♪
会社の負担金4万が多いのか少ないのかは分かりませんが、
この制度を利用して癌の検診をする絶好のチャンスだと思ったからです。

癌という病にまだピンときていない社員の大半は、
「いいよ、普通の安いコースで・・・」
言っていますが、私はオプション検査を付けてでもシッカリと人間ドックを満喫してやろう!と
考えています。(笑)

今、肝臓以外で私が心配する癌は何であろうか???
数ある癌の中から自分が恐れている癌、それをターゲットとして、
人間ドックのオプションを設定しなければならないと考えました。
とりあえず、日本に多い胃癌、肺癌、そして近年患者数が爆発的に伸びている大腸癌、
これらの癌にターゲットを絞り、詳しく検査をしたいと思いました。
気になるオプション内容は・・・、
・胃癌 → 胃内視鏡検査(俗に言う胃カメラ)
・肺癌 → ヘリカルCT及び、喀痰細胞診
・大腸癌 → 大腸内視鏡検査(俗に言う大腸カメラ)  ・・・となります。

人間ドックを行っている病院と施設をインターネットで検索してみると・・・唖然・・・。
大腸内視鏡検査とヘリカルCTを同時に行っている病院があまり無いのです。(汗)
大きな有名病院ですと、ヘリカルCTの設備はあるものの、人間ドックを行っていない
病院が殆どでした。
小さな病院や人間ドックを売りにしている病院でも、大腸内視鏡検査のオプションはあっても
ヘリカルCTはたいそうな設備なのか?その様な検査はオプションでも無かったり・・・という事が
判明しました。
探すのに苦労しましたが、近場でやっと設備が整っている(ヘリカルCTが設備されている)病院を
発見する事ができました♪
しかし、大腸内視鏡検査を行う場合は、基本(最低限)の日帰りコースでは不可能となり
2日間コースを受けなければならない事になっていました。
その場合は、胃内視鏡検査がセットで付いて来ますが、その分料金は日帰りコースより
高くなります。
これに加え、ヘリカルCT+喀痰細胞診をオプションで付けた合計金額を計算すると・・・

な、ナント! ¥105,000 ナリ! Σ( ̄□ ̄lll)

じゅ、十万・・・円超え???  _| ̄|○ 

高すぎる・・・(汗)
やっぱ、やめようかなぁ・・・。。。(^^;
いやまてよ、会社から上限で4万円までの負担金が出るから、自己負担は6万チョイか・・・。
年に1度の事だし、このくらいの金を賭けるのも有りではないのか!?
ここでケチって将来、大腸癌になりました、肺癌になりました、しかも末期です!だなんて事は
かなりの死活問題だし、金を賭けてでもやるべきではなかろうか!???
たったの6万だ!!!    ・・・ちょっと痛いけど。。。(^^;
でも金を賭けるべきだよな!!!


・・・という事で、オプション付き人間ドック2日間コース(10万円)を予約しちゃいました♪

私は自分が肝細胞癌に罹って、ある程度痛い目を見てきたせいか、
癌という病に関して健康な方より認識が強くなっています。
普通なら人間ドックを行って癌は見つからないでくれ!と願うのが当然だと思いますが、
私の場合は、もし肝細胞癌以外の癌が見つかった場合、それはそれでラッキーだ!と
考えています。
それが早期であれば上等!という事です。
癌で友人を失ってきたという事もあり、症状が出てきてから末期癌と診断されるケースは
あまりにも酷である・・・という事を目の当たりにしてきました。
どんな優れた治療であっても、どんなに抗癌剤が効こうとも、
早期発見に勝るものなんて無いのです!

人間ドックで詳しく調べれば調べる程、オプションの数が多くなり金はかかる・・・。
でも1年に一回ぐらいの事だし、これを必要経費として考えれば、
決して高い金額ではないのでは???と感じるようになりました。
癌を早期で発見して生き延びるも、
末期と診断され生涯をまっとうするのも、
全てそれまでの自己責任からくる事なのだ・・・。

と考えています。

・・・等と、↑悟ったように語ってしまいましたが、
今、人間ドックを目の前にして怖いのは大腸内視鏡検査・・・。
聞くところによると、かなりキツイらしいですね・・・。(−−;
大腸のバリウム検査は過去に経験済みですが、カメラはキツイ!ともっぱらの噂。(−−;
あ、あの太い管をケツに入れるのかぁ〜。 …((;゜Д゜))ガクガクブルブル

・・・という事で、8月中旬に人間ドックやってきます!(笑)





【 二人きりで偲ぶ会 】 − 2007.07 中旬 −

7/16(月) 3連休最後の夜、相方さん(MOMOさんの彼氏)と飲みました。
飲んだと言っても、私はウーロン茶でしたけど。(笑)
二人きりで「MOMOさんの偲ぶ会」という感じでしょうか?
以前、電話で約束をした日、相方さんより
「渡したいモノがある・・・。」と言われており、
何だろうか???と思っていました。

渡されたモノは、『 RELAY FOR LIFE JAPAN 2006 HOPE 』の文字が刻まれている
あの紫のリストバンドでした!
これは確か、私がMOMOさんの棺の中に入れたモノじゃないのか?????
何故ココに!???

私:「あれ?コレは・・・???」
相方さん:「これはMOMOのです。」
私:「え?MOMOさんの??? コレ、貰えないですよ・・・。」(汗)
相方さん:「ファルモさんのHP見ましたよ。棺の中に入れてくれたのですよね? お返しに・・・。」
私:「・・・。」
まさか私が棺に入れたリストバンドが、この様な形で返ってくるとは思ってもみませんでした。
私:「有難うございます!これはMOMOさんの『形見』として貰いますね♪」(^^)
MOMOさんが命を張って行ったリレー・フォー・ライフ、
その参加の証としてMOMOさんが手にしたリストバンド・・・、最高の形見だと思います。
大切に致します。

リレー・フォー・ライフの話が出たので、次回9/15に行う
リレ・フォー・ライフ芦屋の話になりました。
はるちさん
が、MIXI内のコミュニティ「すまいり〜ず☆」で芦屋でのチーム結成を呼びかけ、
それに私も入りました。
先日、
☆よこよこ☆さんと、はるちさん邸にお邪魔し「TEAM MOMO」を結成!
休日の合間をぬって、MOMOさんらしい彼女のお気に入りのデザインで、
チームフラッグと衣装を独断で作成中♪♪ <裁縫ができない私は見ているだけですけど。(^^;
現在、メンバー数27名! 「TEAM MOMO」で芦屋を練り歩く予定です!!!
そんな事を相方さんは全く知らなかったので、一応許可取っておかないと・・・という事もあり、
お伝えしました。 <勿論、もの凄く喜んでくれました♪(^^)

また、もう一つ私が考えている事もお伝えしました。
私が次回リレ・フォー・ライフ芦屋に参加する「目的」の事です。
昨年行ったつくばでのリレー・フォー・ライフは、
自分も癌だし・・・とか、
MOMOさんの頑張りに心を打たれて・・・とか、
CPSPのスタッフとして・・・等と、様々な想いがあっての参加でしたが、
次回、リレー・フォ−・ライフ参加の目的は『MOMOさんの追悼』ただ一つだ!・・・という事を。
私は、チームで作成するフラッグ等とは別に、追悼する『スペシャルアイテム』なるものを
個人的に製作してMOMOさんの追悼を考えています。
その構想を、相方さんからの了承がてらお伝えしたところ、もの凄く喜ばれました♪(^^)
この個人的にMOMOさんを追悼する『スペシャルアイテム』の正体は、
リレ・フォー・ライフ芦屋が終った後、このサイトで公開しようと思います!(^^)
<乞うご期待!! 
・・・かな?(笑)

MOMOさんはシメった話が嫌いな人でしたので、相方さんとは終始、
MOMOさん絡みの笑い話で盛り上がっていました。
その話の中で聞いたのですが、最近、相方さんはMOMOさんの夢を見るのだそうです。
亡くなった直後は見た事はなかったとの事ですが、つい最近よく見る様になったと・・・。
私は未だ見たことがありません。
でも、もし私なんかが見たとしても、それはただの夢という事なのでしょうけど、
相方さんが見るMOMOさんの夢、それは別です!!
間違いなくMOMOさんが現れている・・・という事だと感じるのです。
夢の設定としては、MOMOさんの葬儀が終って2日後ぐらいの事で、
突如MOMOさんが生き返り、相方さんの目の前に出てきた・・・という話なのです。。。
しかし相方さんは、MOMOさんに(夢の中で・・・)、
相方さん:「あれ?お前、死んだんじゃなかったか???
今更、みんなに何て言ったらいいんだよ、、、」(汗)
・・・と発言されたそうな。。。
多分、MOMOさんファンの人が聞いたら「何て事抜かすねん!(怒)」的な事を言われそうですが、
私は、おもいきり大爆笑していまいました!(爆)
夢の中のMOMOさんが返してきたコメントは覚えていないとの事ですが、
私は久しぶりに二人の面白いやり取りが見れ様な気がして、とても心が暖まりました。

生前のMOMOさんは、私には何でも話してくれたので、
私:「実は、こんな事まで聞いてましたよ〜。○×△×■×○○×△×・・・とか。」(笑)
と想い出話として話したところ、
相方さん:「え!?アイツ、そんな事まで話していたの!?それ、俺、聞いてないよぉ〜!
あんにャロ〜、騙しやがったなぁ〜〜〜!(−−#」
・・・と、相方さんは笑みを浮かべて驚いていました。(笑)
多分その時、MOMOさんはその場に降りてきて一緒に笑っている・・・
そんな感じさえしました。

飲みを開始してから既に5時間が経過・・・。
お会計・・・という事で店員が伝票を持ってきました。
相方さん:「ここは私が払いますよ!」
私:「いえいえ、そりゃマズイって!平等に割り勘にしましょう!」

私が慌てて財布をカバンから取り出すも、相方さんがササっと払ってしまいました。(汗)
私:「半分、払いますからね!」(汗)
相方さん:「いやいや、いいですよ!」

私:「う〜ん、じゃぁ、次回、全部私が出しますから!」
相方さん:「いえいえ、次回も、その次も私が払いますよ!」
私:「いや、それ、マズイっすよ〜。気軽に飲めなくなるじゃないですかぁ〜。。。」
相方さん:「いや、・・・ファルモさんね、私は本当に感謝しているんですよ・・・。
MOMOを横浜の会議やリレー・フォー・ライフに連れて行ってもらって・・・。
本来なら私がしなくちゃならないのですが、仕事が忙しくてできなくて・・・。
本当に感謝しているんですよ!
MOMOも大変感謝していたんです、ファルモっちは親友だって・・・。
ありがとうございました。m(_ _)m」

私:「あ・・・、そんな、改まって・・・。(^^; こちらこそ有難うございます。。。
私もMOMOさんに出会えて大変勉強になったというか・・・、
同じ病気でお互い様というか、似た者同士というか。。。
そんな事、気にしないで下さいよ〜。 お気持ちだけでも有難いです♪
・・・でも、ホント、次回、私が払いますからね!!」

相方さん:「じゃぁ、MOMOが大好物だったカニをご馳走して下さいよ!『かに道楽』とかで!」(笑)

そうかぁ〜、MOMOさん、そう言えばカニが好きだと言っていたなぁ〜!(笑)
カニを食ってMOMOさんの偲ぶ会をやってもいいな!
私:「わかりました!じゃぁ、かに道楽に行きましょう!そこは私が出しますからね!」(笑)
う〜〜〜ん、、、『かに道楽』なんてこの近くにあったかなぁ〜・・・???
相方さん:「あ、でも、俺、カニあまり好きじゃないんだ!」(汗)
私:「あ、俺もだ・・・。」(汗)


相方さん:「・・・。」  私:「・・・。」

相方さん:「まぁ、カニじゃなくても、またやりましょう!」(笑)
私:「そうですね!」(笑)


最後、トンチンカンに終りましたが、
MOMOさん、きっと笑って見てくれていたのだろう・・・と思います。



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